「私はだれ?人生の目的?・・・がわかった」の証





「死ぬまでに、必ず聖書を読んでおく必要性」 斎藤博之 著

若い時、求道を開始。後年仏教・アニミズムに傾倒するが、納得のいく回答を得られずにきた。そして、神を研究しようと、聖書を読みはじめると、私が抱いていた神のイメージとは、全く違う神に出会った。葛藤の末、五十六歳でイエス・キリストを神と信じた。そして知る。 私達の人生で最も重要なことは、「聖書を必ず読み、イエスが神であるか否かを自らに問う。」ことではないかと。 その事を伝えたい一念で、この本を書いた。

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